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アサシンとハンターを仲良くさせよう!
- 636 :Chaosで頑張る名無しさん:2004/08/26(木) 17:37 [ kA.yF.6M ]
- ハンターだけど、別にアサシンが嫌いってことはないよ。
だって、♀アサシンって可愛いじゃん?
アサシンって近接系で素早い動きをするために他の職よりも
身体が引き締まっていてバランスがいいんだよ。
変にムチムチしてなくて、スレンダーな人が多い。
だから腰のクビレとかすごい。
それに胸だってそんな大きくないのに
全身が引き締まっているから形が強調されてる。
そんな理想の身体をあの薄いスク水みたいな装束が覆ってるだけなんだよ?
もう身体のラインが丸わかりですごいイヤラシイ。
そんな♀アサシンがさ、戦闘とかで傷ついてみな?
装束が破けて肌が露出しちゃってんの。
酷いときなんか露出してる面積の方が広かったり。
んで、大事な部分を残った布で必死に隠そうとしてるけど、
逆に見えそうで見えないのに余計興奮する。
そうなったらもう駄目。
まず残った布を剥ぎ取る。
次に後ろ手に木に縛り付ける。
ここまでされても、さすがアサシン。
足掻いたりせずなんとか逃げだそうと冷静に状況を分析してる。
だからこっちもちょっと意地悪したくなっちゃう。
まずは形のいい乳房を揉む。段々強く、揉みしだいていく。
でもまだ表情が変わらない。さすがアサシン。
でも、先端に触れた瞬間、口を強く結んで目を逸らした。
あらら。ごめん、感じちゃった?
さらに強く、擦って摘んで捻って口に含む。
ちょっと身体が震えてる。ははは。
口に含んだまま股へ手を伸ばす。
でも両足をぴったりくっつけて開いてくれない。
でも指を1本だけむりやり捻り入れる。
ンッ、と声を漏らすのが聞こえた。
股の奥に指が届き、すでに湿り気を感じるその大事な部分を指で擦る。
何度も擦っているうちに、段々アサシンの息が荒くなってきた。
擦っているうちに、豆のようなものが徐々に大きくなってきた。
そこを集中的に擦って擦って擦りまくる。
ふと顔を見上げると、アサシンが涙目になっていた。
さらに続けると少しずつ身体を振るわせ、脚や全身に力が入ってきた。
それを見て俺は擦るのを止めた。
ハァハァと肩で息をするアサシン。
ハァハァ言いながら睨まれても逆に興奮するだけなんだが。
少し息が落ち着いたあたりで再び指をねじ込む。
今度は指を奥まで挿し入れて中を掻き混ぜる。
身をよじって必死に逃れようとするけど俺は止めない。
また涙目でハァハァ言い出すアサシン。
また全身に力が入り始めたところで指を抜く俺。
さっきよりも大きく肩で息をしているアサシン。
もう俺を睨む気力がない様子で目が虚ろだ。
少し間をあけて、また指で弄り始める。
最初よりも抵抗が弱くなってきた。
アサシンの耳元で「気持ちいい?」と囁きかけてみた。
反応はなく、ぽろぽろ涙を流しながら唇を噛んでいる。
ンッ・・・ンッ・・・
とくぐもった声が漏れてくるが気にせずに指を動かしていく。
やがて、「ンッ・・・・アッ、アッ、ンン・・」と声が大きくなる。
そこで三度指を止めた。
アサシンは涙を大粒の涙を流しながら許しを乞う。
「・・もう・・・我慢できない・・・」
ついにアサシンの方から求めてきた。
俺は堅くなった男根をアサシンの秘所へとゆっくり挿入していく。
アァ、アァとうわごとのように声を漏らしながらアサシンは空を見つめている。
挿入しきった俺はゆっくりと大きく出し入れを始める。
根本まで挿入される度に大きく吐息を漏らすアサシン。
そして徐々に挿入のスピードを上げていく。
アサシンの片足を抱え上げ、背中を木に押しつけるように激しく腰を叩きつける。
やがてアサシンが声を張り上げて大きく震え、全身が硬直した。
その瞬間アサシンの秘所が著しく収縮し、
俺も限界に達しアサシンの中に勢いよく放出した。
ゆっくり引き抜くと秘所からは漏れの放出した白濁液があふれ出してきた。
アサシン萌え。
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